KPO~BtoBデジタルマーケティングの戦略から実行まで

戦略策定から、施策の企画・実施、PDCAまで
貴社のデジタルマーケティング業務を一括代行し、
マーケティング成果最大化を図ります

当社では2004年創業以来、多数のデジタルマーケティング支援を実施してきました。
KPOサービスでは、当社がこれまで培ってきたBtoB企業特有のデジタルマーケティングのノウハウを活かし、貴社のマーケティング施策の戦略立案から施策の実行・最適化まで全て一括代行いたします。

KPOサービスとは?

調査・分析・企画等、専門知識を要する業務のアウトソーシング形態は
KPO(Knowledge Process Outsourcing)と言われています。

日本ではまだ認知されていませんが、グローバルでは急成長している市場の1つです。
弊社は、デジタルマーケティング領域のKPO会社として、専門知識・専門技術の蓄積を進めています。

従来型サービス(個別施策発注)を利用した場合と、KPOサービスを利用した場合の違い

広いカバー範囲と体系化されたノウハウ

戦略から仕組み作り、施策の最適化まで、
効果が実証された70以上の改善手法を保有しています。

 過去に成果につながったデジタルマーケティング改善施策の中から、貴社の状況に合致した改善策を毎月選択して実施していきます。

デジタルマーケティング改善施策 ※一部抜粋

柔軟な予算配分

前月のマーケティング分析結果をもとに、柔軟に予算配分を行うことで、成果最大化を図ります。

 「最低契約期間の縛り」「最低発注額の縛り」「複数業者の対応・管理の煩雑さ」により、多くのBtoB企業は、少数のマーケティング施策に多額のマーケティング費用を投下しており、最適なマーケティング活動を行うことができていません。

KPOサービスでは、数万円レベル、月次での予算配分が可能であるため、予算配分を最適化することが可能です。

弊社クライアントの予算配分例(マーケティング予算70万円/月)

精度が高いデータ分析・改善提案

ロボティクス × プロフェッショナル で 「広く」 「深く」 「精度が高い」 データ分析を実現。
「データ」と「経験」の両面から、最適な改善提案を行っていきます。

分析ロボットとシステムが幅広いデータを自動収集・分析。

従来は工数の関係で分析しきれず、「勘」に頼らざるを得なかった分析・改善策立案を、より精度高く実施することが可能になりました。

 

BtoBに特化した知見の蓄積

BtoBとBtoCでは、デジタルマーケティングの手法が大きく異なります。
弊社では、BtoBの購買行動特性に基づいたマーケティング企画をご提案します。

弊社では、創業以来10年以上にわたり、BtoB企業のデジタルマーケティングに関する知見を蓄積してきております。

BtoBとBtoCのデジタルマーケティング手法の違い

定例報告会の開催

全てのデジタルマーケティング状況を可視化し、
月次の定例会議で状況報告と改善提案を行います。

1ヶ月に1回、WEBマーケティング状況をまとめたレポートを作成し定例会議を開催し、状況報告と改善提案を行います。

月に1回の定例会議に参加いただくだけで、デジタルマーケティングの現状と課題、前月の取り組みの結果、今後の取り組み、予算配分等、デジタルマーケティング状況を正確に把握することができます。

ニーズに合わせた4つのプラン

クラウドプラン スタンダードプラン プロフェッショナルプラン セカンドオピニオンプラン
概要 集客施策の最適化のみを目的としたプランです。 標準的なアウトソーシングプランです。 貴社と目標・計画を共有し、マーケティングを推進するプランです。 改善レポートを作成し、メールでご提出するのみのプランです。
KPO基本費用 5万円/月 10万円/月 25万円/月~ 7万円/月
最低運用額
(KPO基本費用・広告費等の実費含む)
20万円/月~ 30万円/月~ 100万円/月~



6ヶ月計画策定・実行      
集客改善
Webサイト改善  
基本データレポート  
改善提案書作成
(SEO、広告のみ)
改善策の進行管理・実行  
定例会 月に1回
(Web会議で実施)
月に1回
(訪問)
月に2回
(訪問)
なし
(メール提出のみ)
サポート 電話・メール 電話・メール 電話・メール なし
(レポート内容の質問のみメール対応可)
推奨するお客様
  • Webサイト運用・改善は特定業者に一任しており、変えられない
  • とりあえずWebマーケティングを開始してみたい
  • デジタルマーケティング成果の最大化を図りたい
  • 専任担当者がいない、マーケティング部門が立ち上がったばかりで知見が不足している
  • 目標成果に対して、一緒に試行錯誤してくれるパートナーを探している
  • 100万円/月 以上のマーケティング費用を確保している
  • デジタルマーケティングの取り組みは行っているが、もっとやりようがあるのではないかと感じている

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