セミナー情報

【ノウハウ公開勉強会】ハウスリスト活用により3倍の成約を獲得する「リードリサイクル」とは?

BtoB企業が「自社のハウスリストを活用して従来の3倍の成約を獲得する手法」を学ぶための勉強会です。

マーケティングを実施しているBtoB企業においては、
・営業マンが商談で獲得してきた名刺情報
・展示会で接触した見込客
・WEBサイトからの資料ダウンロード者
など、多くの「ハウスリスト」が貯まっていることかと思います。

 

これらのハウスリストは、入手のために多額の費用をかけて獲得した「会社としての資産」であるにも関わらず、多くのBtoB企業においては、

・中長期管理客という名目のボツ客

として扱われ、営業マンの机の奥底に名刺が眠っていたり、整理されていないエクセルリストに登録されたまま放置されていることが多いのではないでしょうか?

 

これは、「一度見込客をフォローをしてみて、そのタイミングでHOTでなければ、すぐに諦めてしまうことが多い」という営業マンの特性が災いしているはずです。

本来、これらの「まだまだ客」については、再度マーケティング部にリストを戻し、ニュースレターやメールマガジン送信対象としてHOT化するタイミングを待つべきです。

しかしながら、マーケ部と営業部の連携があまりできていない企業では、一度「まだまだ」と言われてしまうと、中長期管理という名目のボツ客として、それ以降誰もフォローをしようとしないリストになってしまっていることが多いのです。

 

御社では、ハウスリストを1名分増やすために、どれだけの費用をかけていらっしゃいますか?計算をしてみると、かなり高額になっているのではないでしょうか?
せっかく費用をかけて獲得した「ハウスリストという資産」を再度活用することはできないのでしょうか?

 

このたび弊社グループでは、 BtoB企業が「自社のハウスリストを活用して従来の3倍の成約を獲得するための手法」を開発し、「Lead Recycle(リードリサイクル)」という名称で公開をしました。

本無料勉強会においては、その手法をご紹介すると共に、「BtoB企業がマーケティング・セールスにおいてデジタルを活用していかに成果を最大化するか」に関するノウハウも無償公開させていただきます。

 

<BtoB企業がハウスリストを活用して成約数を伸ばすためのポイント>

ポイント1:ハウスリストへのアプローチ実施時には「忘れられないようにする」ことが大事
ポイント2:マーケティングツールの選定は「見込客がHOT化した瞬間を見逃さない」ことを最重要視する
ポイント3:十把一絡げにフォローを行わずに、ターゲットごとにステータスとフォローシナリオを整理する
ポイント4:フォロー営業時にも効率アップができるツールを活用する
ポイント5:Lead Recycleが仕組み化できたら、横展開と共に攻めのマーケティングを実施して成果を最大化する

 

 

BtoB企業の経営者さま、営業部長さま、マーケティング責任者さまのご参加をお待ちしております。
※小人数制で進めていきますので、しっかりとノウハウを理解したい方にピッタリです。
 60分の講座の後、30分程度質疑応答時間を設けさせていただきます。

狙い

  • BtoB企業においてはマーケティング戦略・戦術に基づいてWEB構築を行うべきだということを理解する
  • BtoB企業でWEBサイトを活用できないことは、新規見込客発掘ができないと同義である、ということを理解する
  • WEBサイトを活用して新規見込客発掘をするためのプロセスをイメージする
  • 実際に成果創出をしている企業がどのように「WEBマーケティングによる見込客発掘→営業活動への連携」を行っているのかを理解する

内容

  • ハウスリストを営業活動に活かせているBtoB企業はほとんどない
  • BtoB企業が導入すべきマーケティングツールの選定ポイントとは?
  • ハウスリストを活用して3倍の成約数を獲得するLead Recycleとは?
  • マーケティング部/営業部双方が満足できるマーケティングオートメーションの活用法とは?

受講対象者

BtoB企業の経営者/営業責任者/マーケティング責任者さま

開催情報

日程 2017.9.14(木) 午前10時30分~12時00分
会場 弊社会議室 (銀座一丁目)
参加費 無料
お問い合わせ

03-5159-6664 (担当:田中徹)

※8社限定の小人数制勉強会です。定員に達し次第締め切らせていただきます。
※法人に属していない個人の方、弊社の競合にあたる企業の方のご参加はご遠慮いただいております。

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